イーソンニュース – 事業記録
(2026年3月31日現在)
◆ 2012年、イーソンが設立され、業界の課題に焦点を当て、独自の自主革新の道を歩むことを決意しました。
◆ 2012年、イーソンはレーザーダイを代替し、レーザー切断の環境課題を解決するため、環境配慮型ダイ製盤機の研究開発を開始しました。
◆ 2013年、イーソンはグローバル特許ポートフォリオの構築を開始し、自社の革新成果を守ることを目指しました。
◆ 2013年8月16日、イーソンは初の国内発明特許および初の実用新案特許を出願しました。
◆ 2015年10月21日、イーソンは初の米国発明特許を出願しました。
◆ 2020年7月、イーソンは環境配慮型ダイ製盤機のうち初のゴム板機を顧客に出荷し、製盤機の正式な市場投入を開始しました。
◆ 2022年1月、イーソンは従来のダイベンダーの課題に着目し、次世代スマートダイベンダーの研究開発を開始しました。
◆ 2022年7月、初のイーソンダイベンダーのプロトタイプが完成し、上海展示会に出展されました。
◆ 2023年7月、イーソンは業界全体の手作業によるダイスポンジ貼りの現状と課題に着目し、世界初の全自動スポンジ貼り機の研究開発を開始しました。
◆ 2024年3月、初のイーソンスポンジ貼り機のプロトタイプが完成し、広州華南国際印刷展に出展され、大きな注目を集めました。
◆ 2024年7月、イーソンは高速仕様のスポンジ貼り機の研究開発を開始しました。
◆ 2024年10月、初のイーソンスポンジ貼り機が台湾に輸出され、正式な市場投入を開始しました。
◆ 2024年10月、中国本土初のイーソンスポンジ貼り機が深センに出荷され、ダイ工場での実戦適用が始まりました。
◆ 2025年3月、イーソン高速仕様スポンジ貼り機の第1世代プロトタイプが完成し、広州華南国際印刷展に出展されました。
◆ 2025年10月、アップグレードされた第2世代高速仕様スポンジ貼り機が正式に発表され、佛山印刷展に出展され、2社の顧客に出荷されました。
◆ 2026年3月、初のイーソン CutFit Plus 仕様およびデュアルビーム新型 CutFit Pro 仕様のスポンジ貼り機が発表され、広州華南国際印刷展に出展され、当月に初の CutFit Plus 仕様が顧客に出荷され実戦適用が始まりました。
……
エキソンの革新、とどまることを知らない!



